「半投半住」という選択

住まい選びの選択肢を広げる「半投半住」志向のマンション購入。

※「半投半住」は、“投資”と“居住”の2つの観点を持ち合わせた住宅購入であり、「都心に住む by SUUMO」編集部の造語です。

“今”は岡崎に暮らしたい、でも“将来”のことも考えたい。
そんな方は「半投半住」のマンション購入を考えてみませんか?

「半投半住」とは永住をゴールと考えるのではなく、賃貸や売却などがしやすいように、
資産価値を考えて物件を購入し、自分が暮らしたいというニーズも叶える都心に暮らす新しい選択なのです。

家賃を払い続けるのはもったいないし、マンションの購入を考えたい
  • 転勤するかもしれない
  • 家族が増えるかもしれない
  • 将来、実家に戻るかもしれない

「リコット岡崎駅東」

  • 自分で住む
  • 賃貸に出す
  • 売却する
エントランス完成予想CG

今と将来を考えた「半投半住」

転勤、結婚、家族と同居、子どもの独立など、
人生において先の読めない分岐点は多々訪れます。

そんな状況下でのひとつの答えが
「半投半住」によるマンション購入です。

豊かな自然と多彩なショップが
点在する「リコット岡崎駅東」。

本件が立地する「柱曙」は、「岡崎」駅より徒歩11分の好アクセスの地。このエリアは都会でありながら、美しい四季の自然と共に暮らせる街。広大な公園やスーパーマーケット、駅周辺に広がる文化施設まで、あらゆるスポットが徒歩圏というとても恵まれた環境です。のんびり街を歩いていると、居心地のいいカフェや、行きつけにしたくなるレストラン、小さなパン屋さんと出逢える。住む人にやさしく、温かな空気に包まれたこの街。自分の住まいを所有するのはもちろん、いつか住まいの売却や、賃貸にすることを考えたとき、この街の都心アクセスの良さや沿線ブランドが住まいの資産性を支える大切な要素になることでしょう。